菓房はら山【季節の上生菓子・水無月】

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井戸辺の夏 ―外郎―
もちもち感の外郎に黄味餡を包みました

川涼み ―錦玉羹―
梅雨の晴れ間はもう夏です。せせらぎと川風は涼そのものです

蛍袋 ―練り切り―
蛍を入れて持ち帰った夜、子供はどんな夢を見たのでしょうか

青葉 ―黄味時雨―
木々が青々となり夏の訪れを感じるようになります

 

【季節の上生菓子・皐月】も在庫有ります

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青梅 ―雪平―
寒い時期に咲いていた梅が実を付け出します

山藤 ―キントン―
長い花房を垂れ、紫色の美しい蝶形花を咲かせます。藤色といえば紫色の代名詞にさえなっています

そうび ―練り切り―
暖かくなり薔薇の花が芽を出し始めます

初楓 ―小豆鹿の子―
春からの新生活も始まり楓の花も咲きだします

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